短大茸の苗床

ソシャゲとか日記とか

ポケモン新作に対するお気持ち表明

11月も中旬に差し掛かり、冬の足音が確かに聞こえるようになりつつある今日、皆様いかがお過ごしでしょうか。私は鼻風邪をひきました。

 

外は寒くなったにも関わらず、メラメラと燃え盛っているのはポケモン界隈

 

ツイッターに流れてきたリーク情報を元にした仮定の話も含みますが、私なりの意見について書きたいと思います。

 

 

 

1.ポケモンリストラ

 

これについては、かなり前からぼんやりとアナウンスがありました。正直準伝を含めた伝説、過去作御三家は出ないだろうなと思ってました。どうあがいてもガラルに野生として配置できないし、削るなら最初はそこだろうと…

 

悲しい!!只々悲しい!!何が悲しいって(あくまで不確定ですがリーク情報によると)私の最推しであるクロバットくんも今回お休みとなってしまったのです!!

f:id:shimezi2rou:20191111220618j:image(クロバットくん)

 

こんな悪ぶった見た目をしておいてなつき進化のクロバットくん。進化前であるズバットはどの作品も序盤で出会えたので、今回も内定だと勝手に思ってました。

 

ただまあ、『そんなものなのかな』とも思います。私はつい最近ひさびさにポケモンがやりたくなってパールをプレイしていたのですが、その手持ちは

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こんなんでした(NNはエロメンコより)

 

何が言いたいかって、ストーリークリアするんだったら割と『その地方のポケモン』だけで事足りるんですよね。

 

私は幻とか禁伝そこまで好きじゃないので手持ちに入れない(だいたい終盤で手に入るから愛着がない)ですが、キッズならその地方の伝説+御三家で3枠は埋まりそうですし。

 

確かに好きなポケモンは居ますしそのポケモンが出ないのは少し寂しいですが、じゃあ毎作品そのポケモンをストーリーで使っているかと言われるとそうでもない。

 

その旅で出会ったポケモンと楽しく旅をするのもゲームの醍醐味の一つなのではないでしょうか。一期一会を楽しむ心も大事だと思います。

 

というわけでポケモンリストラに関しての私の意見は、「悲しいけど仕方ない」ですね。

 

 

 

 

2.新作ポケモンのデザイン

 

これはもう人次第としか言いようがありません。

個人的には「広告に綺麗所持ってきたな〜」ってくらいですかね。

 

f:id:shimezi2rou:20191111222756j:image(公式の公開した画像)

 

なんていうか確かに万人ウケするならこの辺の奴らだろうなって感じですね。

 

この画像、序盤ポケくくりの可能性もありますが、ジェラルドンってドラゴン持ってるしポジション的にフライゴンとかオノノクスじゃないんすかね?まあまあの大器晩成型っぽいですよね。

 

そもそも私はBWクソデザインの筆頭扱いされるバイバニラとか結構可愛いって思ってるので割となんでも受け入れちゃう説はあります。

 

f:id:shimezi2rou:20191111223019j:image(バイバニラくん)

 

結局旅パに入れりゃなんでも愛着湧くんだよ!!!可愛いだろうがよ!!!!!

 

文句言ってねえでニックネームつけて可愛がれや!!!!!

 

 

 

 

でもあの化石だけはマジで無いと思いますね。アレ入れるくらいならガラルオムナイトとかで良かっただろ。

 

 

 

 

 

3.増田ァ!!!!!!

 

コイツが全部悪い。そもそもリストラを「今回の地方は寒いから云々…」みたいなしょうもなくボカしたのはなんなんだ。ジョークのつもりか?

 

DS最初のポケモンであるDPと同じで新ハード初ポケモン(ピカブイは忌み子)ってタイトルなんだし、別に500匹程度でも良い。DLCとかでこれから増やしていきますって言えば良かったんだ。

 

どうせ次回作は今作のモデル流用したDPリメイクなんだろうし、DP以前のポケモンDLCで順次追加で良かっただろ。なんで打ち切ったんだよ。

 

なんていうか、ちゃんとアナウンスすべきことをしない所為で余計に叩かれている気がする。

 

『SMで新ポケモン全部事前アナウンスしたけど不評だった』って理由で新ポケモンを隠す理由は十分理解できるけど、だからといってリストラ対象を隠す理由にはならないだろ。

 

リストラ自体は悪いことじゃないし、理解もできる。ただ目先の売り上げの為だけにそれを隠した。私は只々それが悲しい。

 

慰めてくれサイトウ…(結局ソード予約しました。)

『e-Sports』

結構前、長嶋一茂さんがプチ炎上していた。

 

e-Sportsはいいとこ将棋やチェスのようなマインドスポーツであって、スポーツではない。全身の筋肉を使うのが〜〜」とe-Sportsを否定した結果、ネット民の怒りを買ったという話である。

 

この発言の是非は置いといて、私もe-Sports呼び反対派であり、オリンピック競技化とかとんでもないと思っている。ふつうに『プロゲーム』でいいではないか。

 

e-Sports呼びを否定する人間への反論として、「e-Sportsは反射神経などをとても使うし、反復練習もスポーツ並に必要!!」という意見がまあまあの頻度で見られる。

 

シャドバの勝率を上げることと、100m走で0.1秒を縮めることを同じ“反復練習“でくくるのはどうかと思うが、そこは一旦置いておく。

 

そもそも私はプロゲーマーを凄いと思っているし尊敬もしているのだ。彼らの努力を否定する気は一切ない。

 

ではe-Sportsに何が足りないのか。それは選手の努力ではなく競技自体の『連続性』である。

 

スポーツとは同じルールのもとで皆が競い合うものだが、その”皆“には過去や未来の人間も含まれるのである。

 

決まったルールが長い年月連続するからこそ、我々はカールルイスとウサインボルトを比べることができるし、出場選手の平均タイム推移から、靴の性能やトレーニング方法の進化を感じ取れるのではないだろうか。

 

つまり、私の中でスポーツには「そのスポーツに携わった人間達の積み重ね」が必要なのだ。

 

e-Sportsに、人間の積み重ねはない。

勿論、ゲーム機自体の進化はあるが、そこにプレイヤーの進化や熟成は見られない。

 

プロゲーマーというのは、新作が出ればそれに対応する。何故なら古いゲームは廃れるからである。e-Sportsの競技としての歴史が新作が出る度にぶつ切りになってしまうのだ。

 

 

もし本当にe-Sportsを競技化したいなら、対象を最低でも数種のゲームに絞るべきである。

 

格ゲーやFPSを何十年と続けたら、一強だと思われてたキャラの弱点が発見されたりして、戦術が回っていくだろう。勿論、バランス調整は厳禁だ。それはもう新作を出したのと同じで、ただのリセットである。

 

つまり、そもそもカードプールという大前提が定期的に変わるシャドバなどのDTCGは、スポーツにするのに無理があるのだ。

 

バランス調整がなく、これから先も飽きられず積み重ねていける電子ゲーム。

 

なるほど、そう考えると確かに将棋やチェスはスポーツと言えるかもしれない。

 

オリンピックe-Sports種目は将棋ウォーズに決定。日本代表は羽生善治。よっしゃ金メダル一つ増えたな。

「差別」と「区別」

私は京浜東北線ユーザーである。毎朝絶妙な位置にある女性専用車両が死ぬほど憎たらしい。

 

なぜこんな中途半端な分け方をするのだ。これでは同じ料金を払ってる男性が女性の9/10両しか乗れないではないか。男性差別だ。

 

頼むからもっとちゃんと「区別」をしてくれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


さ べつ [1] 【差別】
( 名 ) スル① ある基準に基づいて、差をつけて区別すること。扱いに違いをつけること。また、その違い。 「いづれを択ぶとも、さしたる-なし/十和田湖 桂月」
② 偏見や先入観などをもとに、特定の人々に対して不利益・不平等な扱いをすること。また、その扱い。 「人種-」 「 -待遇」
③ 〘仏〙 「しゃべつ(差別)」に同じ。

 

く べつ [1] 【区別】
( 名 ) スル① あるものと他のものとの違いを認めて、それにより両者をはっきり分けること。 「 -をつける」 「公私を-する」

 

三省堂 大辞林より引用】

 

 

 

本文の「差別」は②の意味である。

 

 

 

 

 

世間で「差別だ!!」と騒がれている問題の中には、ただの「区別」が紛れていることがある。

 

今年夏の甲子園でも、ある出来事が波紋を呼んだ。

 

【高校野球】女子マネジャー「強制退場」の波紋

 

要約すると、「甲子園出場校の女子マネが練習に参加したけど大会規定で退場させたよ」という話である。

 

はっきり言って、これは「区別」である。

 

小学生や中学生ならまだしも、高校生。それも全国レベルの野球部ともなると、男子と女子の身体能力差は歴然である。

 

擁護意見の中に

「女子にも野球が上手い子だっている」

「女子プロだってある」

というものが存在した。

 

実際は、フィジカルが重要であるスポーツの女子プロは、県強豪レベルの男子チームにすら歯が立たない。

 

あのなでしこJAPANですら静岡学園に12-0で負けたのだから。

 

これは女性が劣っているなどと言ってるのではない。男性と女性はそれくらい違う生き物と言いたいのだ。

 

大前提の身体の作りが違う。だから二次成長期後の部活では厳格に分けられる。それは女性の安全を確保する「区別」である。

 

今回の件だって、そういうルールが決まっているのは女子を守る為である。一度ボール出しの練習参加を許可したら、来年以降、なし崩し的に守備にまでついてしまうかもしれない。

 

今回を特例にしてしまったらそれこそ他の女子に対する「差別」になってしまうのだから。

 

ただ、「女子マネがかわいそう」という意見は一理ある。彼女だって悪意があったわけではない。この問題の悪者は他にいる。

 

それは監督。ルールを理解して指導するのが彼の仕事である。彼がルールを正しく理解していればこの様な事態は起こらなかった。当たり前の話である。

 

 

さて話は冒頭の女性専用車両に戻る。

 

女性と男性はパーソナルスペースが違うし、異性が体に触れてきた時の感情も違う。繰り返しになるが、別の生き物である。

 

それなら女性専用車両などと言わず、「女性専用電車」にすればいい。男性専用と女性専用を交互に出してくれればいい。それは「区別」であり、「差別」ではない。

 

実現しようとすると、家族連れや被介護者など異性と乗らねばならぬ人への配慮が必要なので

 

・高校生未満の子供は区別対象外

・妊婦や怪我や障害を持っている人は〃

・お年寄りは〃

 

となったり、男女共用車両が一両だけ設置されたりするのだろう。更に厳密に区別をしようとすると利用者性別の人数比で本数を変えないといけない気もするが。

 

 

「平等」というと聞こえはいいが、どちらか一方に基準を置いた「平等」は、もう一方に対する「差別」である。

 

両者の違いを理解し、その上で均等な負担を課した「区別」こそが真の「平等」と言えるのではないだろうか。

『日記』

「最近ブログ書きませんね」

 

今日同級生に言われた。そんなに期間が空いたかと、前回の日記の日付を確認したら6月末だった。二ヶ月ほど空いていたという訳だ。

 

実は、下書きやメモ帳に書いてはいたのだ。

ただ、書いて終わりにしていたのである。

 

投稿しなかった理由の一つとして、私の中での「日記」の立ち位置がある。

 

例えばTCGのデッキについて書いたり、趣味の布教をする時は欠かさず公開する。何故ならそれらは人に見てもらって初めて意味を為すからである。

 

ただ、日記は違う。ブログ開設当初は自己顕示欲で書いていた日記だったが、今となっては完全に出来事の記憶装置と化している。他人が見るかどうかは、あまり重要ではない。

 

只々自分が振り返る為に存在するのである。

 

普段ノートなんか書かないのに、急な思いつきで無駄に綺麗なノートを取る。これと同じである。

 

授業が終わった瞬間に満足して、人に見せることなく自己完結する。

 

裏を返せば、公開する日記は何かしら伝えたいことがあるのだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

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私は今「ばっし村」という村に住んでいる。

 

南半球にある村で、日本が0時の時に正午を迎える。

 

先代の村長からの頼みで、村の運営を仕切ることとなった。

 

住民との仲は良好である。先日は釣りたてのブラックバスを買い取って貰った。

 

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あの大物ユーチューバーも私の村にいる。

 

 

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当村の公共事業は「ばくもらパーラー」の売り上げによって賄われている。現在ナシとオレンジを飼育しているので、他の作物を栽培している村長は是非貿易させていただきたい。

 

 

数多くのイベントを行なっているのも記述しておきたい。今週の土曜日は虫取り大会がある。詳細は駅近くの掲示板に掲載しているので是非確認していただきたい。

 

これが実際の告知である。

 

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あー一生この村で生きてえなあ。

カラオケ

僕はよくカラオケに行く。お供は日によって違うが、週1くらいの頻度で行く。なんなら一人で行くこともある。

 

一人カラオケ、通称『ヒトカラ』は気楽である。誰にも気を使うことなく好き勝手歌える。今日はリンダリンダを90点以上出すまで何度も歌った。

 

だが、他人と行くカラオケは楽しくもあるが、疲れもする。カラオケというものは、親しい人と行くこともあれば、ある種顔合わせ的な用途で使われることもあるからだ。

 

今日書くのは後者についてである。

 

いきなりだが、人付き合いとは妥協点の探り合いである。

 

どの程度の態度で接すればいいのか。どの程度なら趣味の話題に踏み込んでいいのか。

 

これらをお互いに探り合い、丁度いい落とし所を見つけるものである。

 

それほど親しくない人間とのカラオケというのは、まさにそれの延長線上にある。相手の年齢、好きな曲などを探って選曲する必要があるのだ。

 

そこまで気を使う必要があるのだろうか?と思った人は、想像してほしい。

 

対して親しくない人間が、全く知らない曲を歌っている閉鎖空間を。

 

タンバリンを叩く手は止まるし、マラカスを机に起き、ドリンクを啜ることしかできないであろう。

 

自分がやられて嫌なことはしないのが人付き合いの前提であるし、それが関係形成の序盤なら尚更である。少し相手に合わせすぎるくらいが丁度いいのだ。

 

そういった思想もあり、僕は多種多様な曲を歌うことができる。全日本対応カラオケ盛り上げマシーンと呼んでいただいて構わない。

 

さてそんな僕だが、つい最近、友達の友達程度の間柄の人間とカラオケに行ってきた。

 

前々からネトマとかで一緒になっていたので、お互いネット上では仲が良いのだが、生活圏が大きく離れている為(僕は千葉で彼は和歌山)、実際に会うのは4回目であった。

 

彼から土産を受け取った後、なんとなくカラオケに行くことになった。僕の地元には他に遊ぶ場所がないので、必然と言えるかもしれないが。

 

カラオケボックスに入り、僕から歌うことになった。カッコつける相手でもないので、ある程度趣味寄りの曲を歌った。ジャンヌの「月光花」である。

 

僕はJanne Da Arcが好きである。中でもイチオシは「DOLLS」(Janne Da Arc DOLLS Live - YouTube)なのだが、まずジャンヌファンでないと知らない。

 

だが月光花は、アニメ「ブラックジャック」の主題歌だったこともあり、同世代なら割とみんな知っている。

 

自分の好きなアーティストを歌う時も相手が知ってそうな曲を選ぶのが大事であると僕は思っている。

 

その後、相手が歌って来た曲が「メリッサ」である。言わずもがなな有名曲。無難な一手である。

 

ただその無難さの歪さを僕は嗅ぎ取った。同類にしか嗅ぎ取れない臭い。

 

「コイツ、俺と同じ“合わせ型”か…?」

 

そして次に僕のBUMPにRADを合わせてきた時点で確信した。間違いない。コイツも全日本対応カラオケ盛り上げマシーンだ!!

 

通常、同じタイプのカラオケマンに出会った時はレパートリーの削り合いになる。

 

相手の守備曲を剥がしつつ、趣味曲を晒させる死闘が始まるのである。

 

とはいえ、今回はネット上とはいえそこそこ長い付き合いの相手。多少の無礼は赦されるだろうと、思い切って言ってみることにした。

 

「もう趣味全開で歌いません?」

 

少しの静寂の後、彼は笑った。結局お金を払ってるし好きな曲を歌うのが一番いいのだ。

 

レパートリーが多いということはお互い知っている曲も多いということだ。多少趣味に寄っても十分カバーできる。

 

そこから相手はひたすらジブリを歌っていた。僕はプロ野球応援歌を歌っていた。

 

カラオケボックスを出た後、お互いの感情は“楽しかった”で統一されていた。

 

ある程度距離がある間柄でも、変に相手に合わせなくていいのかもしれない。

 

これから仲良くなろうとする相手には、お互いの趣味を理解してもらうことも重要なのかもしれない。

 

そういったことを学んだ貴重なカラオケだったといえる。本当に楽しかったのでIINさん、またカラオケに行きましょう。

 

 

 

 

後日、部活の先輩方とカラオケに行くことになった。先日の教訓を活かし、初手から趣味全開の「六甲おろし」を歌った。

 

珍獣を見る視線が僕に注がれていた。

 

 

 

 

 

人付き合いって難しいな。

2016年10月9日の日記

今振り返ると普通に下品な記事だったんで女子は見ない方がいいと思います。二年前ですら自分が何考えてたかよく分かんないんですけど。

 

 

 

 

はいどうも。お久しブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!。浪人茸です。

 

私も齢19に差し掛かりまして、いよいよ子供のままじゃ居られない年齢になったんだなあと少し寂しさを覚え始めています。

 


皆さん覚えてますかね?私はデュエルマスターズの『根絶のデクロワゾー』が大好きでした。

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こいつですこいつ。クッソかっこいいですよね。

 


昨晩兄とデュエマの懐かしいカード話になった時ふと思い出して根絶熱が再燃しました。

 

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誰得透過を作成したのでお使いください。

 

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使用例です。名前はこの後本名に戻しました。

 


それにしても、昔はデクロワゾーを使いこなせなかった私が、今では自分のアイコンをデクロワゾーにしている。

 


これは大人に一歩近づいていることの証左ではないでしょうか?

 


そうなってくると、大人になりきる前にやるべきことが色々ありますね。

 


まだ銭湯で女風呂に入って同級生の姉とかに弄られるやつやってないんですけど。ギリギリ未成年だし今やってもワンチャンセーフでは?

 


同学年の方検証お願いします報酬はデクロワゾー三枚です。

 


まあ実際やったら10割臭い飯を食う羽目になりますし、取り敢えず銭湯よりは難易度が比較的低いであろう

 

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『リビングのテレビでエロサイトを見る』という夢を叶えて来ました。両親は真上の部屋で洗濯物を畳んでいます。

 


私は装弾数多め発射速めの早漏マシンガンチンポですが流石に抜けませんでした。

 


チンコ一回扱くたびに脳裏に『勉強しないで何やってんだ』というもう一人の自分からの叱責が響くので千年アイテムでもう一人の自分を分離してから再チャレンジしたいと思います。

 

【該当記事はこれ以降にソシャゲの解説が入ってますが別段面白くもないし最早やってないゲームだったので割愛】

 

 

 

 

人付き合いが一番疲れる

この世で一番カロリーを消費する行動はなんだろうか。

 

トライアスロン?十字懸垂?寒中水泳?

 

僕は人付き合いだと思う。トライアスロンも十字懸垂も寒中水泳も自分でやったことはないのだが。

 

 

世の中には「連休だったのでいつメンとディズニー行きました!!」みたいな写真でツイッターの画像欄が埋められてる人種が存在するのを皆様ご存知だろうか。

 

僕はご存知だが、理解はできない。

 

前述の通り僕にとって一番カロリーを使うことは人付き合いなのである。何故わざわざ休みが連なっている日にそれをやらなければならないのか。これでは日々の心労が癒える間がない。

 

ただでさえ昨今、LINE、TwitterInstagramSNSで一人の時間にも人付き合いを強制されているのだ。

 

毛程も思っていない欺瞞に満ちた「いいね」を押すことを強いられているのだ。

 

本当はLINEは待ち合わせやソシャゲの事前登録だけに使いたい。「いいね」はエッチな画像にだけ贈りたい。しかし世界はそうさせてくれず、家に逃げ込んでも人付き合いの首輪は外れない。

 

勘違いして欲しくないのだが、人と遊ぶのが楽しくない訳ではない。ただやはり休日は家で寝ていたいのだ。

 

僕はいきなり「今日遊べる?」と連絡してくる人間があまり好きではない。短大生なんて、実習課題さえ終わっていれば週末は空いているが、いかんせんモードチェンジに時間がかかる。

 

『休日モード』になった頭を、人の顔色を伺ってなんとかその場を凌ぐ『平日モード』に戻すには時間がいるのだ。具体的には5日。休日に遊ぶなら週頭には声をかけて欲しいのだ。

 

 

休日にいきなり「遊ぼう」と誘っていいのはジャイアンか傾国の美女だけである。アポを取れアポを。

 

 

バイト先の店長、お前のことだぞ。